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岡山産業保健
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サービス内容

労働者数50人未満の小規模事業場における事業者や労働者を対象に、下記の産業保健サービスを無料で提供しています。

◆健康診断結果についての医師からの意見聴取(労働安全衛生法第66条の4)
健康診断の結果、異常の所見があった労働者の健康を保持するための対応策について、医師からの意見を聞くことが出来ます。 →意見聴取までの流れ

◆長時間労働者に対する面接指導(労働安全衛生法第66条の8及び9)
時間外労働が長時間に及ぶ労働者に対し、疲労の蓄積状況の確認等、医師による面接指導を行います。

◆高ストレス者に対する面接指導(労働安全衛生法第66条の10)
ストレスチェックの結果、高ストレス者として選定された者に対して、医師による面接指導を行います。

◆労働者の健康管理に係る相談
 ○脳・心臓疾患のリスクが高い労働者に対する保健指導
  健康診断の結果、次の検査項目に所見がある労働者に対し、医師による相談・指導を行います。
  ・血中脂質検査 ・血圧の測定 ・血糖検査 ・尿中の糖の検査 ・心電図検査
 ○メンタルヘルス不調の労働者に対する相談・指導
  メンタルヘルス不調を自覚する労働者及び事業者からの相談・指導を実施します。
  (メンタルヘルス不調の診断を行うものではありません。日常生活の指導や職場復帰する際の注意事項等の助言を行います。)

◆個別訪問による産業保健指導の実施
医師が事業場を訪問し、労働衛生管理の総合的な助言・指導を行います。

地域産業保健センターの利用は、小規模事業場の皆様から広く相談等をお受けするため、2回目以降の相談をお断りする場合があります。 また、50人未満の事業場であっても企業規模が大きい場合は、ご利用をお断りする場合もございます。


























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